ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の修理


こんにちは♪ギャラリーレア梅田店です。
さっそく本題に入りたいと思います。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)は世界的に有名な人気ハイブランドですよね!
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)は様々なアイテムを展開しており、特に日本人はルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の愛用率が高いといわれています。
バッグや財布は長年使用していると劣化し、破れたり壊れてしまいますよね。
そんな時どこに修理をお願いすればいいのか、ご紹介したいと思います。

【正規店に修理をお願いする】
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)にはリペアサービスがあります。
正規取扱店の良い点は「正規の部品で修理」してくれることです。
パリのアトリエと同じ技術を身に着けた専属の職人が、フランスから取り寄せた純正の部品を使用して、修理してくれます。
部分的なほつれやハンドルの交換など幅広く修理をお願いすることができます。
簡単な修理だと、その場でのお直しも可能だそうですよ!
修理費用や修理期間は、時期や部品の在庫によって変動するようです。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の保障期間内であれば、リベットの外れ等は無償で修理してくれることもあるそうです。
しかし、すべてのアイテムが修理可能というわけではないそうです。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)のアイテムでも修理を断られることがあります。
その中のひとつが、廃盤になってしまったモデルです。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の修理方法は、破損した箇所を修理用の部品と交換になるので、その部品がないと修理ができません。
そのため廃盤になってしまったモデルは部品が無いことが多いため、修理も難しくなってきます。

◎修理可能な箇所
例:バッグ類
ファスナーやファスナー金具(ファスナーを開閉するためのつまみなど)の交換
引き手革の交換
ビスの交換
パドロック(南京錠)の交換(錠前とキーのセット)
ショルダーストラップの交換
ハンドルの交換
縫い直し(部分的または全体的)

例:小物類(財布)
ファスナーやファスナー金具(ファスナーを開閉するためのつまみなど)の交換
スナップボタンの交換
縫い直し(部分的または全体的)
バニッシュ(フチ)塗り直し
開閉金具(がま口)交換

※上記の内容以外にも、さまざまな修理内容があるそうですよ♪

【正規店以外での修理】
保証期限が過ぎてしまい修理費用が高額になってしまう場合や廃盤となってしまい、正規店で修理ができない場合は正規店以外の修理店へ依頼する方もいます。
ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)のアイテム修理ができるお店は少なくないので、これからも愛用したい!という方におすすめです。
しかし、ここで注意点があります。
直営以外の手が加わった商品は「リメイク」となり、以後正規品として扱われない可能性があります。
そのため、ご売却の際、影響します。
査定額が下がるほか、買取をお断りするケースもございます。

★時間、費用はかかってもいいのでルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の純正部品にこだわりたい方には正規店での修理がおすすめです!
これからも綺麗に使いたい、売るのは考えていない、かつ修理費を抑えたいという方には正規店以外での修理がおすすめです!

★ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の素材は丈夫で人気ということもあり、品物の状態がよくない場合や古いものでも、必ずお値段がつくブランドになります。

ギャラリーレア梅田店はルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の高価買取に自信あります!
お気軽にお問合せ下さい!!
皆様のご来店お待ちしております。